一級建築士事務所 Room222 / 幕張BASE管理・運営会社

【新VR追加】
7/20(土)STEM CAMP
VR体験ツアー 「住吉の長屋」

 
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広報 石井貴美子
石井貴美子(PRプロデューサー)

幕張PLAY PRプロデューサーの石井貴美子です。

2019年7月20日(土)/8月24日(土)開催される、STEM教育体験ワークショップ「STEM CAMP」。こども達へは5つのツールをご用意してお待ちしております。

そして、パパ・ママも一緒に最新のテクノロジーを体験できるように、大人限定でVR体験会を企画しました。

パパママはお子様がプログラミング体験している間にVR体験ができます^_^
(大人だけの参加も可能ですのでお問い合わせください)

7/20(土)のSTEMCAMP では、2つのVRコンテンツをご用意してお待ちしておりますので、お好きなVRにてバーチャルツアーを楽しみにいらしてください!

  1. サヴォア邸 VR体験ツアー   6/8(土)追加!
    produced by
    3DCGデザイナー moz  森口史章 さん
  2. 住吉の長屋 VR体験ツアー 7/20(土)追加!
    produced by
    まいにちクリエイター マコト さん

住吉の長屋とは

狭小住宅でありながら、建築の1/3を中庭とする大胆な構成をとり、当時建築界に多くの議論を巻き起こし、多大な影響を与えた建築家・安藤忠雄の初期の代表作。
1976年に大阪市住吉区に竣工した。敷地は間口2間、奥行8間という狭さで、三軒長屋の真中を切り取って建て替えるという厳しい条件のもとで計画された。既存の長屋にコンクリートの箱を差し込むようにできている。
この箱は奥行き方向に三分割され、中央に配置された中庭が、この住宅を手前と奥に二分割している。このため住宅の1/3は外部空間であり、部屋から部屋への移動時に一度外へ出なければならない。狭い敷地の1/3を割いてまで造った光庭は、都市で失われつつある光、風、雨といった自然の感覚を住居に引き込む装置である。それによりさまざまに様相の変化する生活空間から自然を感じ、豊かな生活を送れるよう配置されたと安藤は言う。
こうした大胆な構成でありながら、寸法の設定やディテールには緻密な配慮がなされている。人が直接触れるところには自然材が使われ、床には玄晶石、家具やフローリングにはナラが使われている。
この住宅は、ごく限られた敷地と簡素な構成の中に豊かな住空間を内包しようという試みとして建築界に大きな影響を与え、安藤の出世作となった。

引用:DNP アートスケープより

「住吉の長屋」VRご提供
まいにちクリエイター マコトさん

ブログ:

Twitter:https://twitter.com/DIYer27991090


📌詳細はこちらから
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