建築BIMの近未来について

建築BIMの近未来について

かつて私が学生の頃は「手書き」と「2次元CAD」が同居していました。
それから、10年前頃から3次元CADが登場し、
そして最近では3次元BIMが世界の主流となりつつあります。

BIMとは、建築のライフサイクル(計画〜設計〜施工〜維持管理)に関わる、あらゆる属性の情報集積化を可能としたソリューションです。
単なるビジュアライズが目的の3次元モデルではありません。

近い将来、デジタルネイティブ世代がBIMを使いこなす時代となり、
あらゆる建築の情報がデータ集積化されるようになるでしょう。
そうなれば、「まちづくり(都市計画)」は今と全く違う次元で加速度的にアップデートしていくのだろうと思います。

意図して私は今、その真っ只中にポジショニングしています。
BIM導入による地方創生または多拠点テレワークに興味関心のある方がいれば、ご一報ください。

 

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